HARDOLASS-ハドラス-

高度な技術から生まれた最強ガラスコーティング《動画はこちら》

日本の技術者が開発しました

ガラスコーティング剤は多くのメーカーから様々な商品が発売されていますが、その性能はまちまちで、耐久性や防汚性能などが低い商品も多々あります。

当社では2004年、ガラスをナノ化することに成功し、その後あらゆるデータを収集し試験を繰り返して2011年より業界でも他社を圧倒する防汚性能と耐久性が非常に高い画期的なガラスコーティング剤を完成させました。

それが「HARDOLASS(ハドラス)」です。

用途無限大の「HARDOLASS(ハドラス)」は様々な素材にガラスコーティングが可能です。


【代表取締役 社長】

山本 英明(ヤマモト ヒデアキ)

ヤマモトホールディングス株式会社
代表取締役社長
 
ヤマモトホールディングスでは、信頼と確かな技術力の充実で現在まで順調に進展を遂げてまいりました。「お客様に信頼され、止まることのない進化への挑戦」というコンセプトのもと、常に知識や技術の研鑽に力を注いでおります。
この度、日本の技術者が開発した画期的なガラスコーティング剤である「HARDOLASS(ハドラス)」に多大なる可能性を見い出し、弊社研究者・各研究機関と共にさらなる研究・開発を進めております。
「HARDOLASS(ハドラス)」は完成された商品ではありますが、まだまだ進化できる商材であるという確信のもと、常に一歩先を目指して研究・開発に邁進していく所存です。

 



【研究スタッフ】

岩元 あや(イワモト アヤ)

[学歴]
神奈川大学 工学部を卒業。
メソポーラスシリカに有機鎖を
導入した触媒合成の研究に従事した
化合物の合成や各種分析を経験。

 

[職歴]
民間企業/研究開発部を経て、現職はHardoLassの販売企画室/営業を担当。
新規材料の開発や各種分析を経験。
一つの面だけではなく様々な面から物事を捉えることを意識し、
自らが携わった新規材料が社内及びユーザーにて認められた。
幅広い応用が期待されるHardoLassの可能性を最大限に引き出し、HardoLassの魅力を論理的に、分かりやすく伝えられるよう取り組んでいる。


【海外事業部 営業】

呉 政桓(クレ マサノリ)

[学歴]
東京テクニカルカレッジ
インテリア科卒業
建築、工業デザイン企画に興味があり、この業界に入る。

 

[職歴]
現場監督として工事現場で働いた経験を活かし、建材、工業部材のコーティングの開発を担当。
また、企画担当としてもハドラスの商品開発、販促ツールとして動画制作なども担当。
韓国との貿易経験もあり、海外事業部の担当としても活躍している。


《HARDOLASSとは?》

硬度は9H以上、防水・防傷、特に防汚性能に優れています。薄膜で弾力にとみ、万が一損傷しても損傷部分に再度塗布加工することができます。

その他、HARDOLASSの特徴・効果などはこちら。

 

ハドラスのイメージキャラクター決定!

ハドラスはラウェイを応援しています!

【多数の試験結果】



可能性は無限大∞代理店を募集しています。


当社では、従来品の性能に満足できないお客様や、車、バイク、携帯電話、スマートフォン、家具などをいつまでも綺麗に使いたいというご要望にお応えし、従来のガラスコーティング剤よりも高性能なガラスコーティング剤の開発に成功しました。

この画期的なガラスコーティング剤を普及させ、多くの方々に喜んでいただきたいと思い、性能、効果に優れた「HARDOLASS」を取り扱う代理店を全国から募集しています。事業準備から開業までをサポートいたします。